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デジタルイラスト1号

カテゴリ: イラスト

苦節8日。



やっとここまでたどり着けました。




完成イメージからは程遠いですが、自分に合ったソフトとその基本操作が理解できたことはとても重要です。



自力ではありません。


何度も何度も丁寧なメッセージを下さったえみりさんの御力があってこそです。


えみりさんにお教えいただけなければ間違いなく途中で挫折していました。

なんどお礼を申し上げても足りないくらい……感謝しています。

本当に、本当に有難うございます。





アメーバを始めてから、多くの方に応援していただいたり、親切にして頂いたりしました。


住む場所も違う、年齢や立場も違う、顔も知らない誰かのために時間と労力を惜しまない方々。

感動で涙が出そうです。本当に有難うございます。


言葉で御礼を述べるばかりでなく、いつか皆さんにご恩返しがしたいです。

そしていつか私のような人が現れたら、みなさんにしていただいたように親切にして差し上げたいです。


その日まで頑張ります。





吟千代のブログ







大きな感謝の気持ちを込めて



吟千代

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編集 / 2013.01.24 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑

買っちゃった……

カテゴリ: ブログ

以下の文章にスキビについての記載はありません。
吟千代の泣き言がダラダラ垂れ流されます。
ご注意下さい。




元日の記事で年初の誓いは『苦手を避けない』といたしました。


『色塗り』苦手です。
どーしたって苦手なもんは苦手。

努力はしてます。
えー大人ですから舌の根も乾かぬうちから挫折はしません許されません。

しかしです。
アナログ描きは一発勝負。
失敗するとハイ終~了~!

修正と言う手もありますがそれも限界があるというか、技術ありきというか……

正直私には無理。
失敗した時点で全てのやる気が削がれます。

「じゃあ描き直せや~」と心の奥で小さいオッサンがムチいれてきますが、ポッキポキに折れた心ではとんでも無理無理。
そんなこんなでボツった落書きが洒落にならない数になりました。


……このままじゃイカン。

リアルに床にうつ伏せ、真剣に悩むアラフォー。

鉛筆みたいに消して修正できたらいいのに……
あれ?デジタルなら出来る?
じゃあペンタブ買ってデジタル始める?

安易な三段活用で衝動買いしたものがコレです。




吟千代のブログ-SN3Q0076.jpg




本日ア●ゾンより到着。

ワーイワーイと喜びインストールしてみたは良いけれど、ガイドブックを読んでみたは良いけれど……

わすれてたんです、自分が色塗りより何よりメカが苦手だと言う事を……


再び床に転がるアラフォー。
冷えて仕方ない。
心も体も。


いえいえ、頑張りますよ?
すでに色々行き詰まってますが、なんとかします。
だって大人だもの。

でも大人だって泣きたいときはあるのさ。
取敢ずひと哭きしとけ。
うぇーん←かわいくなっ

使いこなせる日は遥か彼方に霞んでみえますが、亀の歩みでもいいから進んで行こうと思います。

ブログに書いとけば「ペンタブ?何ソレ?」とは言えんだろ?自分!
と、自分を追い込む為の記事でした。


長々とした文章にお付き合いくださった方、ありがとうございました!
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編集 / 2013.01.16 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑

スキャン画像テスト

カテゴリ: イラスト


吟千代のブログ






ん?画像おかしい?


分かりにくいので一旦アップします。

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編集 / 2013.01.13 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑

yununoさんからの頂き物  その瞳が見つめる先には~後編~

カテゴリ: 宝物

「!!」

驚く私にちらりと感情の読めない視線を送りながら、敦賀さんはモー子さんに話しかけた。

「ごめん、琴南さん。席を外してくれるかな?」
「・・・・・・はい。でも、あんまりいじめないでくださいね。」
「もちろん。」

にっこりと微笑む敦賀さんを見て、モー子さんはため息をつきながら部室から出て行った。
モー子さんがいなくなった部室の中に、沈黙が落ちる。

敦賀さんは何も言わない。
私は何も言えない。

個人的な感情を仕事に持ち込んだ私を軽蔑したんだろうか?
怒っているんだろうか?
もう2度と笑いかけてもらえなくなるんだろうか?
私は溢れ出しそうになる涙を必死に堪えた。

「最上さん。」
「は、い・・・」
「ポスター、見たよ?」
「はい。」
「あのポスターを見たときね、正直いい気分じゃなかった。」

わかったんだ。
私が邪な気持ちでお仕事をしているのを、敦賀さんは見抜いたんだ。
そして、きっと嫌われてしまったんだろう。

「だって、そうだろう?芸能界に入る前までならともかく、今、君の1番近くにいるのは自分だと思ってた。君の俺に対する感情がいくら先輩に対するものであったとしても、それでも、君の近くにいるのは俺だと思ってたんだから。」
「敦賀さん?」
「俺の知らない間に、誰かに恋をしていただなんて信じたくなかった。・・・もちろん、君は何も悪くない。俺1人の感情だ。俺が勝手に闇にのみ込まれそうになっていただけだ。みんなが知っている”敦賀蓮”の仮面を被れなくなりそうなほどにね。」
「・・・・・」
「どうすれば君を俺から離れられなくできるだろう。そんなことすら考えていた。こんな俺は醜くないのかな?俺だって充分に醜いだろう?・・・本気で恋をしたらね、きれいな感情だけじゃいられない。醜い感情に振り回されることだってたくさんあるはずだ。でも、それを許し合って心を近づけていくのが、愛し合うってことなんじゃないかな?」






そう言うと敦賀さんは私を腕の中に閉じ込めた。
敦賀さんの腕に包まれ、私の中から正直な気持ちが言葉となって出てきた。

「私、敦賀さんの周りにいるきれいな人たちが妬ましかった。私が敦賀さんの1番近くにいるのにって思ったんです。他の誰も敦賀さんに触らないでって。私だけを見てって。私だけの敦賀さんになってって。だって、あなたは世界中の誰よりも大切な人だから。」
「うん。俺も最上さんが1番大切だよ。そして、誰よりも君を愛してる。・・・・・・最上さん。これからも俺の1番近くにいて欲しい。何も飾らないありのままの俺は最上さんだけのものだ。そして、”京子”じゃない時の”キョーコ”は俺だけのものだよ。」
「うれしい・・・・・・好き・・・好き・・・好き・・・大好き。」

私は敦賀さんの暖かい腕の中で、ただただ幸せをかみ締めたのだった。








yununoさーん!!ありがとうございました~!

愛してます!←どさくさ告白



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編集 / 2013.01.13 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑

yununoさんからの頂き物  その瞳が見つめる先には~中編~

カテゴリ: 宝物

「キョーコ、このポスター・・・」
「ん?」
「まずくない?」
「え?変?!」
「いや、変なわけじゃなくて、どっかの誰かさんに何か言われそうな感じ?」
「誰かさんって?」
「もちろん、敦賀さん。」

ピクッ

敦賀さんの名前を聞くと、身体の芯にポッと熱が生まれる。
そして、どうしようもなく彼に惹かれてしまっている自分を見つけてしまう。

どうして敦賀さんだったんだろう。
どうして敦賀さんじゃなきゃダメなんだろう。

身の程知らずの恋だとはわかっている。
でも、私はもう心の中に敦賀さんしか住まわせることができない。

今回のお仕事。
受けるかどうか迷った。
自分なんかがって思ったから。
でも、敦賀さんがきれいな女優さんたちに囲まれているところを見て、勢いで受けてしまった。
敦賀さんに私を見て欲しかったから。

「キョーコ?」

モー子さんが心配そうに声をかけてくれているのにも気づかずに、私はひとりごちる。

「敦賀さんにだけ見てもらえれば良かった。他の人にどんなに褒めてもらっても何の意味もない。好きな人にただ”きれいだ”って言って欲しかっただけ。私、醜いでしょ?こんな私情を挟んでお仕事してるんだから。でもね?こんな私だってお化粧をして着飾れば、少しはきれいになれるんだって敦賀さんに見せたかったの。」
「キョーコ、あんた。・・・・・・・・・・・・・!!・・・・・・・・でも、それは敦賀さん本人に言うことじゃないの?私に言ってもそれこそ何の意味もないと思うわ。」
「え?」

モー子さんの言葉に顔を上げると、部室のドアにもたれかかるようにして立っている敦賀さんがいた。
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編集 / 2013.01.13 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑

yununoさんからの頂き物  その瞳が見つめる先には~前編~

カテゴリ: 宝物

yununoのブログのyununoさんからとっても素敵なお話を頂戴いたしました!



拙宅の年末の記事に載せたキョコ絵に胸がキュンとなるお話を考えてくださったyununoさんは女神様です。



この記事をご覧の皆様はyununoさんのお宅からお越しの方がほとんどとは思いますが、それ以外の方がもしいらっしゃいましたら、恐れ入りますが検索してyununoさんのお宅にご感想をお願いします。


相変わらずリンクの貼れない不親切設定で申し訳ございません!

もうちょっと勉強が必要です。


それでは綺羅綺羅光るyununoさんのお話をご堪能くださいませ!










「蓮君、落ち着こう!そして、その顔をどうにかしよう!」

落ち着く?
そんなことができるはずがない。
彼女のこんなまなざしを見て。
いったい、いつからこんな眼をするようになった?
こんな蠱惑的な眼を。
これは恋を知らなければできないものだ。

誰?

誰が君に恋を教えた?

まさかアイツなのか?

許さない。
俺以外の男をこんな眼で見るだなんて許さない。
君を攫って閉じ込めて。
君の世界にいるのは俺だけにして・・・
そして、俺のことしか考えられなくしてしまおうか。
君を逃がしたりなんかしない。
俺の世界はもう君なしでは成り立たないんだから。

自分の中のどす黒い感情にのまれかけたその時。
社さんの冷ややかな声が聞こえた。

「蓮。そろそろ本当に”敦賀蓮”に戻れ。」

ハッと顔を上げると、さっきの気のいい兄貴の顔はもうなかった。
冷徹なマネージャーの顔がそこにはあった。

「ここに公私の”私”を持ち込むな。今は”公”の時間だ。それと・・・」

彼女のポスターにふっと視線を向け続ける。

「これは”キョーコちゃん”ではなく”京子”だ。”公”のものだ。お前が口を挟む余地は一切ない。」

あまりの正論に俺は何も言えず、ただうつむき唇をかみ締めるだけだ。

わかっている。
これは彼女の”仕事”だ。
でも、俺の中の独占欲が理解することを拒む。

「あと5分で立て直せ。」

再び社さんの冷たい声が響く。

「もし立て直せないようなら・・・」
「大丈夫です。いけます。」

”もし立て直せないようなら、仕事を辞めろ。”

社さんが口にしなかった言葉。

そんなわけにはいかない。
あの子にそんな俺を見せるわけにはいかない。
深呼吸を1つして、俺はみんなが知っている”敦賀蓮”の仮面を被ったのだった。

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編集 / 2013.01.13 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑

開設1ヶ月

カテゴリ: イラスト

昨日高速を走行中にシルバーのポルシェに優雅に追い抜かれ、その余りに華麗なドライビングに「もしかしてドライバーは某俳優氏?!」と、思わず後を追ってしまった吟千代です。
おはようございます。

勿論追いつけませんでした。ええ。




本日ブログ開設1ヶ月を迎えました。
さっき気付きました。


自分としては既に3、4ヶ月は続けてる気がしていたので意外というかなんというか……

よくよく考えると、毎日朝から晩まで思考のほぼ9割を蓮キョで埋めつくし、見る夢は眠る前に読んだ素敵マスター様のお話の映像化された物とくれば、その濃密さ加減から勘違いするのも致し方無い事。

この世界の扉を開いた1ヶ月前の自分を誉めてあげたい。
ブラボー自分。


今後も素敵な二次創作作品様に埋もれて更なる蜜月を重ねていきたいと切に願います。


よし、では今日も今日とて、素敵なお話を求めて二次創作の海に漕ぎ出しますか!

船がでるぞぉ~い!





オマケの落書き



吟千代のブログ-SN3Q0075.jpg


マウイオムライスの時の部屋着の蓮さん。
レイヤードスタイルが素敵だなぁと。
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編集 / 2013.01.11 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑

マックちゃんさんからの頂き物

カテゴリ: 宝物

やっとこパソコン導入でマックちゃんさんからの頂き物をお飾りすることができました!


キラキラの額にお入れして大切に大切にします!


マックちゃんさん有難うございました~!!!!







゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆あなたの背中に。゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆




「じゃあ、お風呂にお湯入れてくるから。待ってて?」


そう言って、あなたは広い広いベッドからすっと降りて、足元に落としていたズボンに長い脚を通してしまう。


(……ずるい人。)


そんな後ろ姿まで絵になるなんて、ホントにずるい人だわ。

こっちはまだ息をやっと整えたばかりなのに……


(私ばっかり翻弄されてて、ズルい……)

「……ん?どうした?」
「いえ、別に……」
「気になるじゃないか…言って?」


ぎしりとベッドに膝を立てて、敦賀さんの綺麗な顔が近付いてくる。
まだベッドに横たえたままだったからだを抱き起こされると、敦賀さんのシャツを肩に掛けられた。


「…その僧帽筋から上腕三頭筋にかけての筋肉の盛り上がり方がですね、非常に美しいなと思いまして。円筋の形も綺麗に出てますよね。それから広背筋の…」
「ちょっ、ちょっと待ってキョーコ!俺の背中、いつもそんな事考えながら見てるの?」


慌てた敦賀さんに肩を捕まれて、思わずこくりと首を縦に振ってしまう。



……でも、そんなわけないじゃないですか。



あなたの背中はいつでも広くて逞しくて―――そして遠い。

追い付きたくて必死で走ってるのに、先を行くトップ俳優の背中はまだまだ遠い。


あなたの背中を追いかける後輩は、きっと私だけじゃなくて、もっといっぱいいるはずで……
そしてたくさんの女の子達の憧れで………

(あ…何だか面白くない…)


頷いた後ずっと黙ったままの私の頭を、敦賀さんは軽くぽんぽんと撫でてくれた。

「ううーん…鍛えてるから誉めてもらえるのは嬉しいけど、彼氏としては複雑だなぁ。」


困ったように眉を下げながらくすくす笑う敦賀さんは、ちょっと可愛い。
きっとこう言う表情が、世間が知らない『敦賀蓮』の素顔なんだろうと思うと、少しだけ嬉しくなる。

私だけが知ってると思えるだけで、最近気が付いた、好きすぎて膨らみきった独占欲が軽くなる気がする。


「じゃあ、ちょっと待っててね?すぐ戻ってくるから。」


敦賀さんの大きな手が頭から離れていくと、ベッドに背を向け、前髪をさらりと掻き上げる。
動いたことで少々ずり落ちたズボンをきちんと上げ、じじっとファスナーを上げる音がした。




吟千代のブログ-SN3Q0065.jpg






(…やるなら今かな?)


まだベッドからそんなに離れていないあなたの背中。
今なら私にも届くかも。



急いで腰を浮かせ、脇から両手を胸に回してその背中を捕まえる。

「っ、キョーコ…?」

逃げ出されることがないように腕をぎゅうっと巻き付けながら唇を押しあて、ちゅうっと強く吸い付く。

昔、敦賀さんに教えてもらったみたいに………


きゅっと音がして離してみると、薄紅色の所有印が一つ咲いていた。
手入れされた肌色の上に綺麗に咲いたそれに、ひどく心の奥が満たされる。

まだ遠い人だけど、今、この時だけは私のものと思わせてくれる。
そんな背中と証が好き。



「キョーコ、どうしたの?」


自分が付けたキスマークをうっとり撫でながら眺めていると、胸に残した左手に敦賀さんの右手が絡められてきた。

「珍しいよね、キョーコが付けてくれるって…」
「ダメでした?…っ、まさか明日の仕事!」
「ん?いや、大丈夫。モデルの仕事はしばらくないよ。」


明日の敦賀さんの仕事に支障が出るかと慌てると、冷静に敦賀さんは答えてくれた。


ううーん、こういう考えなしな行動が私の悪いところよね。
……まだまだ私の方が翻弄されてる証拠かな?


やっぱり、ズルい人………


「たまには、『私だけの敦賀さん』って叫んでみたくて……嫌でした?」
「嫌だなんて思わないよ!むしろ嬉しいな…背中だけじゃなくてこっちにも付けてくれる?」


敦賀さんはくるりと振り返ると、心臓の上をトントンと指で叩く。


「ううん、これで今は十分です。」

今度は広い胸にぎゅうと抱き付き、背中に回した手で付けた証をつぅ、と撫でる。



他人には見えないけれど、みんなが見つめるこの背中に隠したメッセージ。


『この人は、私のものなの』


あなたと私だけの秘密。
それもまたいいでしょう?



珍しくちょっと大胆なことをしてしまった私の気持ちは、相当浮わついていたみたい。
はっと気が付いた時には、再びシーツの海に沈められて、敦賀さんが上から覆い被さっていた。


「ごめん、お風呂はもう少し後でいい?」
「へ…?」
「キョーコが可愛い事してくれるから、我慢できなくなった…」
「えっ!?!?」
「『キョーコは俺のもの』っていっぱい叫ぶから、ね?」


『ね?』と聞きつつ肌の上を這い回る大きな掌が、再びからだの熱を上げはじめる。


私が敦賀さんを翻弄させることができるのは、まだまだ先なのかもしれないわ……

そんな事を考えながら、敦賀さんの与えてくれる口づけに酔いしれた。




**

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編集 / 2013.01.08 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑

素敵頂き物のご案内

カテゴリ: 宝物

この度素敵最強マスター様で在らせられる『こぶたのヒトリゴト』のマックちゃんさんから素敵なお話を頂戴いたしましたのでご案内いたします!


『SS あなたの背中に。』


拙宅の1月2日の記事『描き散らかし』でUPした絵を貰ってくださり、さらにお話を書いてくださいました!

もう、もう、吟千代幸せすぎて気絶しそうです!

本日朝8時よりマックちゃんさんの御宅で公開されています。


本来なら拙宅で御飾りさせて頂く所なのですが、諸事情あり後日UPとさせて頂きます。


リンクを貼れない不親切設計の我が家からは、申し訳ございませんが検索してマックちゃんさんの御宅に飛んでくださいませ。
でも皆さんマックちゃんさんの御宅はご存知でしょうから大丈夫ですよね!


さあ、急いで飛んでください!
一刻も早くあの素敵なお話を多くの方に読んでいただきたい~!

そして私と共に大量の砂糖をマーライオンのように吐き出しましょう!
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編集 / 2013.01.08 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑

ACT.196へのたぎり(ネタバレ含む)

カテゴリ: 本誌への滾り

以下の文章にACT.196のネタバレが含まれます。

知りたくないのよ~こんな辺境のブログでは~♪
と言う方はバックプリーズでございます。

暇だし読んでやってもよかろう!てな御大尽様はどうぞ~♪







お話についてではなく、どのコマで吟千代がたぎったか をつらつら書き出そうと思います。


6ページ 丸ッと全部。

「噛みつくんじゃない……」云々の蓮さんの色気駄々漏れ具合もそうですが、オンザ兄さんのセッちゃんの後ろ姿。
……ねぇ?……これ……うん、ご褒美を有難う。


10ページ 4コマ目

蓮さん、良かったね!幸せそうだね!でも堪能し過ぎは危険ですよ?←なにが?


15ページ 3コマ目

この構図でこの髪の散り具合にこの表情!
ネ申と言わず何という。


17ページ3コマ目

腹のチラ見せ具合が今年のトレンド。


18ページ5コマ目

双方の物凄い攻防が……
蓮さん、どうしても付けたいんだね!


22ページ4コマ目

もう、言葉は出ません。鼻血は出ますが。

25ページ3・4コマ目

「ツ」で「ス」ですよ?
どこのハリウッド俳優やねん!めちゃめちゃかっこエエやないか!


最終ページ2コマ目

黒い~黒い蓮さん~♪大好物~!



年明けからこっちたぎりすぎて叫びすぎて、頭がイタイです。
血圧の急上昇ぶりはハンパないと思います。
命の危険を感じる……。
スキビの最終回までは生きていたいので、修行僧の様に摂生し、来月までには体調を万全にして正座して5号を待ちたいと思います。


以上、駄文にお付き合いいただき、ありがとうございました!



おまけの落書き




吟千代のブログ-SN3Q0072.jpg
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編集 / 2013.01.06 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑

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プロフィール

吟千代

Author:吟千代
薄/明/光/線へようこそお越しくださいました。
当ブログはスキップビート!(時々デビルズライン)の二次創作イラストブログです。
二次創作に興味のない方はお引き取り下さい。
当然のことながら原作者様及び出版社様とは何の関係もございません。

※ 2014年4月15日アメーバブログ【吟千代のブログ http://ameblo.jp/better-than-love-0820/】より引越してまいりました。

8ヶ国語対応無断転載禁止バナー

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主催 薄/明/光/線 吟千代


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