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【闇鍋企画】SS Better than love 前編

カテゴリ: お話  / テーマ: 二次創作小説  / ジャンル: アニメ・コミック

おはようございますこんにちはこんばんは。
吟千代です。

「近日中に~」とか申し上げてたのにこの遅さ!
申し訳ございませんです。
顔が腫れて、痛くて痛くて文章考える余裕がありません。
この状態であと一週間我慢しないといけないと思うと気が遠くなりそうです。
左目から勝手に涙流れるから化粧崩れて仕方ない!
文章書くなんて慣れないことをやったせいですかね?なんだこの状況?

(このお話は限定記事【wherever you are [Santiago de Cuba より改題]】の後の話になりますが、これを読まなくても話は解るようにしてあります。)

ではでは折りたたみよりお願いいたします。
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世界に冠する国際空港内を、キョーコは急ぎつつも目立たぬように目的の場所をめざし速足で歩く。

国際線到着ロビーには各メディアのリポーターや、彼の登場を今か今かと待ち受けるファンや、彼女らを規制する警備員の姿で溢れている。
『極秘』とされていたはずの彼の今回の『来日』は優秀にして貪欲な各メディアにどこからか漏れてしまったようだ。

段取りの打ち合わせ中なのかスタッフと真剣に話し込んだり、カメラの前で状況を伝える芸能リポーターの中にはキョーコ自身が何度か「お世話」になったフリーの名物リポーターの姿も見える。
彼らに見つからないよう、「私は空気、私は空気」と自己暗示をかけ足早に進む。


キョーコはここ三年で急激にメディアに取り上げられる機会が増えた。
テレビドラマ・映画・CM・バラエティ番組と切れ間なく次から次へと出演し、テレビにキョーコの顔が映らない日は一日もない。
役柄によって多少の変化はあったが最近のキョーコは元の髪色に戻し、セミロングのスタイルで定着している。
そして表情からは幼さが消え、内面からにじみ出る透明な美しさが彼女を縁取りはじめた。
大人の女性の魅力を帯び控えめにほほ笑むキョーコの姿に魅了される人々は日に日に増え続けている。
しかし未だラブミー部に所属するキョーコには正式なマネージャーが付いておらず、相変わらず公共機関で移動していたが、その際今を時めく『京子』と気付かれることも少なからずあった(それでも露出の度合いからすると少ないほうなのだが)ので昨日急遽思い立ち、髪型を変えた。

明るい髪色のショートボブ。
デビュー間もないころと変わらぬ姿の今の自分が『京子』だと気付かれる可能性は低いけれど、彼らの隠されたものを見抜く眼力や嗅覚は常人のそれとは比べられないものだ(それが仕事であり飯の種であれば当然か)
細心の注意で気配を殺す。


13時30分を予定していた当該機は予定時間よりも随分早く到着したようだ。
約束の時間よりも早いが、待たせていることに変わりはない。急がなきゃ……。
急いているのに足は進むのに心だけがズルズルと重い。今にも引き返したくなる自分に鞭を入れながら必死の思いで足を交互に動かす。

   本当は来たくなかった。


**

2週間前、所属部員は今やキョーコ一人、しかもそのキョーコ自身が分刻みのスケジュールに支配される売れっ子であるラブミー部員に依頼なんてめっそうもない!という雰囲気が社内に流れている現在、絶えて等しい依頼が舞い込んだ。
依頼主はキョーコの雇い主にして社の頂点に君臨するローリィその人であった。

LME社屋最上階、社長室の一角にある応接セットに促され、腰かけた途端に無言で一枚の紙を提示された。
正面に座るローリィはキョーコの顔をじっと見つめ読めと促す。
紙を手元に引き寄せ机に置いたたままキョーコもまた無言で読んでいく。

「……このご依頼、お断りすることはできないのでしょうか?」

最後まで読んで内容は十分把握した。
なぜ、こんな内容を三年前は自分に協力してくれた社長自身が依頼してくるのか理解できない。
俯いたまま、絞りだした言葉は思いのほか低く響いた。

キョーコの様子を見ていたローリィは大仰に脚を組み直し、ゆっくりとした動作でヒュミドールから葉巻を取り出した。
シガーカッターでヘッドの先を切り落とし最近お気に入りというシダー片を使って火を付ける。
フラットに切られた吸い口から時間をかけじっくり吸い込む。しばらくして静かに重く濃い煙を吐き出した。

「別に断ってくれても構わんがね。この依頼を無事遂行できたら、最上君にはご褒美を用意している」
ご褒美なんていりませんと答えようとしたキョーコの言葉を遮る様にローリィーは更に続ける。

「ラブミー部の卒業。そしてかねてより君自身の希望であった『世界に出るチャンス』を与えよう。」

どうだ、受けるかね?とその目だけでキョーコに問う。
ひたと向き合うローリィの表情はショービジネスの荒波を泳ぎ渡ってきた敏腕経営者の怜悧なそれであり、そこからは何の感情も読み取れない。

にらみ合いのようにお互いから目を離さない二人の間に沈黙が流れる。
どのくらいの時間がったったであろうか、ローリィの葉巻の灰が長く伸びたころ漸くキョーコは絞り出すように答えた。

「……お受けします。」

そうかね、では詳細は彼から聞いておくように。私からの話は以上だ。と、あっさり立ち上がり、執務デスクに戻ると忙しく書類にペンを滑らせ始めた。
いつの間にか横に立っていた褐色の肌をした秘書がキョーコに書類を渡し、優雅な所作で紅茶を淹れる。
カップを受け取りながら有難うございますと伝えるキョーコに「ご質問等ございましたらお気軽にお尋ねください後ろに控えておりますので」と言い残し音もなく下がっていく秘書の後ろ姿を見つめながらキョーコは小さくため息を吐いた。


**

今日ここに来ることになった経緯を思い出しながら歩いていたせいか、目的の部屋の前を危うく通り過ぎようとしてあわてて引き戻した。
この空港には一般には公開されていないが著名人や要人が長旅で疲れた体を休めたり身なりを整えたりするための部屋がある。
このドアの向こうに、今日一日キョーコがエスコートする人物が待っている。

三年前、もう二度と会えないだろうと覚悟した人。
この三年、何度もキョーコの夢に出てきては朝日とともに儚く消えた人。
そして   会いたくなかった懐かしい懐かしいあの人が。

ドアの前で目を閉じすーっと一息吸い込んだ。
右腕を頭上に伸ばし自分が掴みたい者をイメージする。

私は最上キョーコ、役者として尊敬し崇め慕うあの人の手のかかる後輩。
久しぶりの日本で快適に過ごしていただくため派遣されたラブミー部一号、あの人にとってそれ以上でもそれ以下でもないかつての会社の後輩……

降りてきた小さな光をギュッと握りしめ自分の胸に溶かし込む。
「私は最上キョーコ。三年前の何も知らない純粋な私。」
小さくつぶやき瞳を開く。そこには幼さを残す三年前のキョーコの姿。

コンコンとノックをすると内側から応えがあった。

「失礼いたします。本日一日ご案内役を承りましたラブミー部一号最上キョーコです。大変お待たせいたしました。」
礼儀正しく直角にお辞儀をして、ゆっくりを顔を上げたキョーコの視界の先にあったのは

「……久しぶりだね、今日は一日よろしくお願いするよ」

ソファから静かに立ち上がり、かすかに目を眇めながらキョーコを正面から見つめる、あの人。
室内の照明を受けてキラキラと輝く金髪も微妙な色合いを映す緑の瞳も見慣れた三年前の姿ではないはずなのに。この三年で随分と男らしさを増し以前よりももっと強烈な魅力を発しているのに。その姿を見た瞬間に懐かしいと……。
一気に過去が戻ってきたかのような錯覚を受けて動揺しそうになる心を何とか抑えつつ、キョーコは満面の笑みを浮かべて答えた。

「お久しぶりです!お元気そうで何よりです!本日は久しぶりの日本を満喫したいと仰る敦賀さんのご希望にお応えできるよう全力を尽くします!何なりとお申し付けくださいませ!」
今二人の間に流れる空気は、かつての同僚、仲の良かった先輩後輩同士。
傍から見るものにはそのようにしか見えなかった。



**

「……本当にここでお買い物するんですか……?」
駅前にある商店街は平日の昼間であってもそこそこの賑わいがあり、人通りも多い。

利便性は高いのに雑然とせず、少し歩くと閑静な住宅街に入るという点が人気のこの地区には、若い家族が多く住む。
ベビーカーを押したママたちがそこかしこでおしゃべりや買い物にいそしんでいる。
育児をしつつもおしゃれを欠かさない若ママたちはきっと流行や芸能情報にも敏感そうだ。
そして高感度のイケメンセンサーを搭載しているに違いない。
こんな中に、こんな簡単な変装しただけの敦賀さんを連れて行くなんて……私、生きて帰れるの?
こっそりと隣に立つ人を見上げると当の本人はのほほんとした笑顔を浮かべこれまたのほほんと答える。

「久しぶりの日本だからね~十分満喫したいんだよ。で、どうすれば100%楽しめるか色々調べたらね、『闇鍋』ってのにたどり着いたんだ。面白そうな鍋だなーと思って。日本にいるときも食べたことなかったしね、これはぜひ食べてみたいと思ったんだよ。あと、『商店街』って言うのにも来たことなかったから興味があって。食材を調達するにはうってつけだろう?」

ええ、仰ることは十分理解できますがね?貴方が食に興味を持つなんて貴重ですからご要望にはできる限りお応えしたいですけどね?
貴方わかってます?ご自分がどんな存在なのか。今ハリウッドで一番話題のアクターなんですよ?超超有名人なんですよ!?


空港の控室でミスウッズによって蓮には変装がほどこされた。
しかし全くの別人に見えるような大袈裟な変装ではない。
どちらかといえば以前のそれより若干明るい髪色のウィッグをつけ無造作に散らし、伊達眼鏡を掛けただけの簡単なもの。
服装は二十代男性が着るような自然な普段着。
それなのに今の彼は三年前まで日本の俳優界の頂点に君臨した『敦賀蓮』にも、ここ三年ハリウッドで制作される主たる映画のクレジットに必ずと言っていいほど名を載せるハリウッド俳優『レン・ツルガ』にも見えない。
一般人には出しえない選ばれた人間だけが発することができる強烈な存在感は演技力によって完璧に隠されているのか、庶民が集う商店街という場所にさえ「なんか背が高くてスタイルのいいカッコイイお兄ちゃん」として自然に溶け込んでしまっている。

空港でも彼目当ての人々でごった返す到着ロビーに悠々と出てきたが誰も彼に気付かなかった。
いつ気付かれても不思議ではない状況にキョーコの心臓は今にも止まりそうで、だらだらと脂汗が流れているのに。
そんなキョーコに気付いているのかいないのか、ニコニコとほほ笑みながらすたすたと進む蓮にキョーコはついて行くしかなかった。
公共交通機関を乗継ここまでたどり着いたころにはキョーコの寿命は何年縮んがかわからない。

ここに至るまで誰にも気づかれなかった。時々チラチラと見られることもあったが騒がれることもなく、そのたびキョーコの心臓が縮み上がっただけで済んだのは奇跡ではないかと思われた。

しかしながら見つかった時のことを想定してあらゆる回避シミュレーションを立てておかなければならない。
もしもの時はわが身をもって敦賀さんを守らなければと覚悟を決めているキョーコの隣でぶらぶらと店を物色し始めた彼に遂に声をかける者が現れた。

「そこのカッコイイ若旦那さん!新婚さんかい?いいねー。どう、うちの野菜は全部新鮮だよ安いよ!今夜は鍋なんてどう?若嫁さんかわいいねーオマケしてあげるから買っていってよ!」

威勢のいい店主の声に驚いた二人はその表情のままお互いの顔を見つめていたが、数瞬後には『若旦那さん』と呼ばれた彼は、ぱあぁっという音が聞こえそうなくらいの満面の笑みを浮かべ店主と話し始めた。

「今丁度、うちの嫁さんと「鍋にしようか?」って話してたんですよ~おまけしてくれるんですか?うれしいなー何がおすすめですか?」

唖然とするキョーコを置き去りに盛り上がる二人。
声をかけることも出来ずにその後姿を見守っていると、背後の各店舗からキョーコにとってはこの上なく不穏な空気が漂って来ていることに気付いた。
この後キョーコは覚悟したものとはまた別の修羅場に巻き込まれることになる。



おじさん!A5ランク和牛って店頭にそんなの置いてないじゃないですか!え?この旦那さんなら買ってくれそうだと思って奥から秘蔵のやつ出してきた?なに余計なことしてくれちゃってるんですか!貴方もじゃあそれを5kgとか気軽に注文しないでください!高級バーベキューパーティーでも開くおつもりですか!1kgならいいって?無理です鍋の蓋閉まりません諦めて下さいって言ってるそばから隣のお魚屋さんの伊勢海老に目移りしてるんじゃありません!おばさんも滅多に入荷しないお買い得品だよって煽らないでください!なんですか値札のゼロの数は!目が飛び出ちゃうじゃないですかっ、あーーー!包まないで包まないで!財布出さないで買いません買いません!可愛い若嫁さんにいいカッコしたい旦那さんを立ててやりなよ~ってだだだっ旦那さんじゃありません!決して断じて旦那様ではって、うちの嫁さんしっかりものでしょう?とか言ってないで否定してください~!!!


などというやり取りを商店街のそこかしこで繰り広げ、キョーコの気力は一気に消耗ほぼエンプティ状態。
ぜーぜーと息を切らすキョーコの横で商店街で買い物って楽しいねーなどとカラカラ笑う蓮を恨めし気にそっと見上げる。

   この人、こんな性格だったかしら?

記憶をたどり三年前までの彼を思い出すが、優秀なキョーコの記憶のどこにもその姿は見当たらない。

変装のせいなのか、随分とラフな印象を受ける。
『自然体』そう形容するのが一番しっくりくる。

これが彼本来の性格なんだろうか?

   私の知らない本当の彼。

ふと笑いがこみあげる。
自分は何を知っていると言うのだろう?
尊敬すべき『先輩俳優敦賀蓮』も、懐かしい思い出の中に住む『妖精コーン』も彼にとっては仮の姿だった。
そしてここ三年キョーコが得られるものといえばメディアから流れてくるハリウッド俳優としての彼の情報のみ。
よくよく考えれば『本当の彼』に接する機会などただの一度もなかったではないか。

……いや、違う。一度だけ、ただ一度だけ『本当の彼』に触れたことがある。
嵐のような情交の中でかすれ声でささやかれたあの言葉たちは『本当の彼』の言葉ではなかったか。

「……どうしたの?急に黙り込んで。具合悪い?」

はっと見上げれば心配そうに眉根を寄せる彼の顔があった。
いけない!絶対に思い出さないよう蓋をして心の隅にしまっていた記憶が一気に甦ってしまったのを悟られてはだめ。

「い、いえ!闇鍋って本来それぞれが材料持ちよって中身が分からないようにするものではなかったかと思って……一緒にお買い物したら全部丸分かりじゃないですか!」
キョーコは手に持った鰤の切り身が入った小さな袋を大袈裟にガサガサ振ってごまかす様に答える。

「そうだねぇ、全部最上さんの厳しいチェック入ったしねー。」
まるでいたずら少年のように微笑みながら自分の肩にかかる大きく膨らんだエコバッグや袋を見て嬉しそうに答える蓮は年相応以上に幼く見えた。

「じゃあ、最後にこのお店でお互い内緒の一品を買ってくるってのはどう?」
と言って蓮は商店街の端にある小さな食品スーパーの入り口を指さした。
にこにこと微笑むその様は今までキョーコが見たことのない姿であっても心をなごます春の光の様であった。

「……いいですよ。でも500円以内の商品に限りますからね!一円でもオーバーするものは却下です!」
しょうがないですねというようにキョーコが苦笑交じりに答えると、
蓮は「やった!じゃあ10分後にここで落ち合おうね!」と言っていそいそと自動扉の向こうに吸い込まれていった。
その後ろ姿を見つめながら小さく息をつく。

ここ数日眠れず、再会してからもずっと緊張していた。
久しぶりに会う先輩俳優をもてなす後輩の仮面を被り続ける覚悟もしていたが、いざ本人を目の前にすると言いようのない感情に翻弄され、仮面がずれ落ちそうになるのを食い止めるのに必死だったのだが……

(あんな無邪気な姿見せられたら、緊張なんて飛んじゃうじゃない……)

華やかで息つく暇もないハリウッドでの生活で三年前のあの日のことを彼はもうすっかり忘れているかもしれない。
……それでいい、私は彼にとって「日本にいたころ世話した後輩女優」という存在でいい。
あの思い出はひっそりと私の中で隠され続けるだけでいい……。

うつむいて目を閉じ深呼吸する。
そして顔を上げ、ゆっくりと目を開けたキョーコの表情には緊張も迷いもなかった。

さあ、私も急いで探さなきゃ、お鍋に入れても味が変わらなくて、でもびっくりするような食材は……と頭の中で検索しながら蓮が消えて行った店内へと足を進めた。


後編へ続く


だめだ、色々直したいところがあるのにどう直したらいいかわからない……精進します。



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編集 / 2015.02.04 / コメント: 4 / トラックバック: 0 / PageTop↑

コメント

No title

ここでなんと闇鍋!あれ!?これってあの蓮キョのお話の続きだよね!?・・・と、びっくりでしたw←ガッツリシリアス&ちょい桃ければ嬉しいとか思ってましたとも!
商店街での仁義なき攻防が脳内で再生されます。
蓮さん、若夫婦に見られてまんざらどころでなく調子に乗ってますね~。よっぽど嬉しかったに違いない!

後編・・・どんな展開が待ってるか楽しみです~!

[ 2015.02.05 03:00 | 霜月さうら | URL | 編集 ]

Re: No title

さうらさんこんにちは~
コメント有難うございます。
そうですよーこれでもあの話の続きですよ~。あれを読まなくても通じるように……と思ったらこんな展開に。
キューバと闇鍋って本当になんのつながりもないwww
若夫婦に見られて喜ぶ敦賀さんはどうしても書きたかった(というか読みたかった)ので無理やり入れました。

後編……ええ、が、頑張ります。まだ10行しか書けてないとか口が裂けても言えませんが頑張ります。

[ 2015.02.05 16:37 | 吟千代 | URL | 編集 ]

どんな闇鍋に?

2人の今後も気になりますが、いったいどんな闇鍋になるのか…敦賀さんがどんなブツを購入するのか…まったく予想がつかずドキドキしております。
敦賀さんチョコレートとか買わないよね?高級和牛や伊勢海老がチョコレートフォンデュ状態にならないよね?
続き楽しみに待ってます。

[ 2015.02.09 00:34 | ちょび | URL | 編集 ]

Re: どんな闇鍋に?

ちょびさん、こんにちは。
コメント有難うございます~。
敦賀さんはどんなブツを投入するんでしょうね~そもそも投入するのかしら?ぐふ
キョコが頼み込んで高級和牛は豚ロースしゃぶしゃぶ肉に、伊勢海老は鰤の切り身と甘海老刺身用に変更してもらいました。
「それ鍋具かい!」と皆さんに突っ込んでいただけるように頑張ります(頑張ってる途中です、ハイすみません!)

[ 2015.02.09 15:19 | 吟千代 | URL | 編集 ]


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薄/明/光/線へようこそお越しくださいました。
当ブログはスキップビート!(時々デビルズライン)の二次創作イラストブログです。
二次創作に興味のない方はお引き取り下さい。
当然のことながら原作者様及び出版社様とは何の関係もございません。

※ 2014年4月15日アメーバブログ【吟千代のブログ http://ameblo.jp/better-than-love-0820/】より引越してまいりました。

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